N-アセルグルコサミン 特長

N-アセルグルコサミンの特長をご紹介します。

N-アセチルグルコサミンは、UMIウェルネスのグループ会社である東証一部上場の
焼津水産化学工業が、20年以上の歳月を掛けて世界で初めて量産化に成功したものです。

元々焼津水産化学工業は、海の恵みから天然調理料を作っています。
製品は大手食品メーカーの調味料、業務用のだしなどに広く使われ、殆どの人が口にされたことがあるものばかりです。

更に、キチン・キトサン研究の国内パイオニアとしても知られていて、色々な機能性素材の開発に力を入れています。そのひつがN-アセチルグルコサミンです。
カニやエビの殻から、N-アセチルグルコサミンのみを選んで抽出することは、非常に難しいとされていました。

焼津水産化学工業では、ある特殊な酵素を使うことにより、天然の形のままで
N-アセチルグルコサミンの抽出に成功しました。
これで、世界で初めての量産での製品化が実現したのです。

天然型のN-アセチルグルコサミンはこちら

N-アセルグルコサミン

N-アセルグルコサミン ここが違う

N-アセルグルコサミンと普通のグルコサミンとの違いをご紹介します。

◎ここが違う
今までのグルコサミンの多くは、元々自然界には存在しないグルコサミン塩酸塩という
物質です。塩酸でスピード分解して製造するので、グルコサミンに余分な塩酸が付いた形
になっています。N-アセチルグルコサミンは、独自製法により、酵素で抽出した
グルコサミンで、アセチル基という物質が残っています。
実は、これこそが自然界にある天然のグルコサミンの姿なのです。

◎体内利用率が約3倍
膝や関節のクッションとなるヒアルロン酸は、年齢と共に減少します。
普通のグルコサミンであるグルコサミン塩酸塩は、体内で一度N-アセチルグルコサミンに変換されてから、ヒアルロン酸として利用されます。
N-アセチルグルコサミンは、そのままヒアルロン酸の原料として使われます。
ですので、グルコサミン塩酸塩と比べて、体内利用率が高くなります。

◎N-アセチルグルコサミンが1粒に1,000r
体内利用率が高いので、1日1粒(1,000r)目安で充分です。
また、ラムネ菓子のようなほんのりとした甘みは、天然型グルコサミン本来の味です。
美味しくお召し上がり下さい。

天然型のN-アセチルグルコサミンはこちら

N-アセルグルコサミン

N-アセルグルコサミン 内容成分

N-アセルグルコサミンの成分情報をご紹介します。

【原材料・成分】
N-アセチルグルコサミン(かに・えび由来)、還元麦芽糖水飴、デキストリン、
ビタミンC、乳化剤、カロテン色素、香料、ビタミンA、増粘剤(グァー)

【栄養成分表示】1粒(1.85g)当たり
熱量 6.36kcal、たんぱく質 0g、脂質 0g、炭水化物 1.84g、ナトリウム 0.24mg、
ビタミンA 100μg、N-アセチルグルコサミン 1000mg

天然型のN-アセチルグルコサミンはこちら

N-アセルグルコサミン
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。